カテゴリ:思ったこと。( 131 )

かけたことばが、
そのひとにとっては、
ふれられたくないことだったりする。
[PR]
今日の緊急地震速報がなったとき。
私は仕事でお客さんといっしょにいたんだけど。
いつもやってる訓練のようには動けなくって、
「ええと、とりあえず、揺れがくるまでじっとしてましょう」
みたいなそんなことで、
こりゃいけん!て反省しました。

今日のが、ほんとの地震じゃなくてよかったって、
すんごくホッとした。

あとで、
どうやって動いたらよかったのかなって、
自分のなかでシミュレーションしてみた。
天井とか見て、落ちてきそうなものを改めて確認した。
まっさきに、扉を開けなきゃいけないことを思い出した。

この速報がなかったら、ほんとの地震に遭うまで、考がえてなかったかもしれないから、私は今日のことはラッキーだったなって思います。
[PR]
自分はどうしたいのかってゆうと
やっぱ
人といっしょに生きたくって

おんなじ方向を向いてるひとと
いっしょに生きたいんだって思った。

かっこよくても
やさしくっても
いくら私を好きでいてくれても
ちがう方向向いてたらいっしょに生きていくのは、難しいんじゃないかな。て思って。

そう、
だから、
絵が描けて優しくってかっこよくっても、
いっしょに生きてくことにワクワクしなかったんだろう、な。



今日、選挙投票日。
ずっと誰(どの党)に入れるか、決めかねていた。
けど、
決めました。
あるひとの、演説をきいて、
グッときた。ちょっと泣きそうになった。
「私もその考え方好き!」て思った。

いっつも、どの党に入れていいか、わかんないなあって思ってるんですけど、
わかんないなら、調べなきゃな、て思った。
調べてたら、自分の思いとおなじひと、見つかると思うん。
わかんないから、投票しないってゆうのは、怠慢ていうか、、、無責任だなあて思って。

なんか、そんなふうに思った。な。ななな。

婚活もいっしょかもしれん。
「いいひとおらんわー」ていっつも思っちゃうんですけど、
それは、私の怠慢なんだろうな、て思って。

自分がどんなひとと一緒に生きたいか、思いを持って、
いろんな人と話してみて、
同じ方向を向いてるひとを見つけていけたらいいなあて思った。ななな。
選挙とちがって、双方向だから、相手にもいいって思ってもらわんといけんけど。。。
タイミングとかもあるけど。。。
選挙投票するより、もっともっともっと難しいな。。。。
[PR]

心を。
しっかり。

意志を。
しっかり持って。
[PR]
今の職場で働き始めて5年半経ちまして。

お客様の前に立つときのドキドキを、
今まではお客さんの温かさと自分の気合でなんとかさせてたんだけど、
最近は、職員仲間がそこに居ることで、
すごく安心できるようになってるなあ、て気づきました。

職場の仲間が、いつの間にか、すんごい大事な存在になってる。
ずっと一緒に仕事したいぜ。キュン。

いろいろあるけども。
こんな職場ダイキライて思うことも、ありますけども。
ストレスの原因のほとんどは、たぶん、職場な気もしますけども。

でも、
信頼できる仲間もいて。
自分がやってみたいことに挑戦させてもらえる環境って、
そうそうないかもしれなくて。

ここでがんばらなくて、どこでがんばる??

平井正也さんの「ここでうたえだな。
[PR]
今日も、
ボードゲームの集いに行ってきた。

ゲームはルールがわからんで、
ちんぷんかんぷんすぎて、
ああ、自分て、頭悪いなあああ、て思ったけども、
でも、
楽しい時間を過ごした。

ここにきて
ほんとに思うことは。

この場所の居心地のよさが、たまんない。てことです。

絶対に、受け入れてもらえる、てゆう安心感。

ゲームルールわからんくて、ポカーンとしてても
助けてくれる。
ありがとうございます。

初めて会うひとも、みんな優しい。
だから、
緊張しない。

私は、
いろんな人と会うの好きだけど、
実はかなり緊張している。
緊張してるの、隠している。
てか、
なんか、心を調整して、平気な感じに保とうとしている。

でも、
ここでは、
なんにも考えなくても、
勝手に心がいい感じになって、
すんごい穏やかで、
優しくなれる。

なんなんでしょうね。
みんなが優しいからかな。


この、居心地のよさ。
これだな~~、私が欲してるのは。
[PR]
「運命」てゆうことばが、
キライです。

「運命の出会いかもしれない!!」なんてゆうひとほど、
他のひとと出会ったときの、
わたしに対する執着のなさといったら。
ビックリします。
切り替えスーパー早い。

そりゃそうだ。
まったく関係ないのに、運命とかゆってんだもの。もともと、なんにもなかったんだもの。

運命なんて、ない。
関係は築き上げていくんだ。
[PR]
えぬえちけーの番組で
「はだしのゲン」が、
ボランティアのひとたちによって、
翻訳され、
世界各国にひろがってるってゆうのをやってました。

イラン人の学生の女の子や。
日本人の主婦や。
いろんな国のひとたちの手で。
商売とはちがうところで、
世界に広がってるのをみて。

わああああて思いました。

自分も、
はだしのゲンが好きで、
みんなにも読んでほしいなあ、て気持ちがあるのだけど、
でも、
全然、動いてなくって。
せめて、
自分に子どもができたら、見せたいなあて思ってる程度。


実際に、動いてるひと(しかもボランティアで)がいるのをみて、
ほんとに、すごいことだって思いました。


はだしのゲンに限らず、
「これを広めたい!」て気持ち、
私もすごくあって、
それだけで仕事してるところがあるんだけど、
でも、
この気持ちは自分だけ??て迷いが出ると、動けなくなってしまう。。

いま、そんなとこで、モヤモヤしてる。

ので、
このたびのテレビは、
なんか、元気づけられるものでした。


そうそう。
わたしがなんで「はだしのゲン」が好きかってゆうと、
元気な気持ちになるから。

悲惨な状況の中でも
ゲンは、思いっきり生きてるから、

ゲンがすんごい好きで、
このマンガが好きなのです。

でも、
怖くて夢に出てくるから、
今は本棚の奥にしまわれている。。。
[PR]
仕事どうするか。
どこで暮らすか。
結婚するのかしないのか。


全部
投げ出したいけど、
投げても
また
目の前に現れることですから、

逃げるわけにもいかぬ。。。



やーだーなー。
[PR]
もんのすごく疲れてて。
こんなとき、
顔みただけで、
ほっとできるひとがいてほしいて思うけど、

でも、

それって、
誰だったら
ほっとできるんだろ、て。


わかんないわ。。。
[PR]